会社概要
Company
加藤建築の歩み
小さな職人集団として歩みを始めた創業期から今日にいたるまで、
私たちが守り続けてきたのは「住む人が幸せを感じる家づくり」への情熱です。
時代の変化とともに進化してきた確かな技術と、地域の皆様と築いてきた歩みの軌跡をご紹介します。
加藤建築を立ち上げる
現会長 永井 賢一が加藤建築としての歩みをスタート。
一棟一棟の家づくりに向き合いながら、地域に根ざした仕事を続けてきました。
地域からのご依頼が増える
加藤建築の認知度が徐々に高まり、近隣の皆様からのご注文が増えていきました。地域の方々からご依頼をいただき、家づくりを通じたつながりを少しずつ築いていきました。
加藤建築株式会社を設立
賢一・公美(妻)・裕崇・章成の4名で、加藤建築株式会社を設立。
これまで培ってきた家づくりを受け継ぎながら、会社として新たな歩みをスタートしました。
これからの家づくりを模索し、
SW工法と出会う
これからの家づくりを考える中で、在来工法だけでは手詰まりになるのではないかと考え、新たな工法や家づくりの可能性を模索。
その中で出会ったのが、スーパーウォール工法(SW工法)でした。
現在:
これからも、より良い家づくりを
創業から現在まで、時代の変化とともに家づくりを模索し、歩みを続けてきました。
これからもこれまでの経験を大切にしながら、お客様にとってより良い住まいを追求していきます。
施工エリア
本社のある磐田市を中心に、浜松・袋井・掛川まで幅広く対応。地域の気候や土地の特性を活かし、
その街での暮らしが一番心地よくなる住まいをご提案します。
磐田市
遠州灘の強い風や豊かな日射など、地元の気候を熟知した「光と風を計算する設計」が得意です。受け継いだ家のリフォームから土地を活かした新築まで、地域密着のフットワークで何世代も安心して暮らせる住まいを叶えます。
浜松エリア
デザイン感度の高い方が多いエリアだからこそ、周囲の視線を遮りつつ開放感を味わえる「中庭のある間取り」や空間マジックをご提案。新築からリノベ、店舗併用まで、都市の感性に映えるスタイリッシュな住まいをつくります。
袋井・周辺エリア
のびのび暮らせる新興住宅地が多いエリア。日々のドタバタを解決する「徹底的な家事ラク動線」や、泥んこで帰っても安心な収納など実用的な工夫が満載。年中快適な高性能住宅で、家族の健康的な暮らしを支えます。
掛川エリア
豊かな自然が残り、比較的広い敷地を確保しやすい掛川エリア。その土地の広さを贅沢に活かした平屋や、庭と室内がつながる開放的な空間設計をご提案。新築はもちろん、ライフステージに合わせた増改築まで、ゆったりと心地よい暮らしをカタチにします。